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 Indoneshia(インドネシア) コモド島
コモド島、リンチャ島からなるナショナルパークエリアでのGTフィッシング。ガルーダ・インドネシ航空がデンパサール=ラブハンバジョ就航により短いスケジュールで行くことが可能になりました。

1日目 成田−バリ島 バリ島泊
2日目 早朝バリ島−フローレンス島 午前中〜GTフィッシング
3日目 終日、GTフィッシング
4日目 終日、GTフィッシング
5日目 フローレンス島−バリ島−
6日目 朝成田

 SRILANKA(スリランカ)
直行便で行け、まだまだ日本人のアングラーがあまり入っていな貴重なフィールドです。
メインはコロンボから車で5時間程度のキリンダ。
スピードボートでのGTフィッシングで、ボートは2艇あります。1艇は3名〜4名がベスト、もう1艇は5名までキャスティングが可能です。

ハードタックルでのジギングも期待度大です。
是非、挑戦してみて下さい。

 
成田から直行便の出ているスリランカ航空が便利。

1日目 成田−コロンボ 車でリゾートへ移動
2日目 GTフィッシング
3日目 GTフィッシング
4日目 GTフィッシング
5日目 車で空港へ コロンボ
6日目 朝、成田空港到着 

India(インド) アンダマン諸島のGT
インド領、アンダマン諸島のGTフィッシングは数年前からスピードボートが入り、釣果を伸ばしているフィールドです。アクセスはコルカタもしくはデリー、ムンバイからの国内線になりますので、日本からは少し面倒ですが、フィッシングボート、ガイド、ゲストハウスとゲムフィッシングの環境は抜群です。
数もサイズも今大注目です。

 Malaysia(マレーシア) ロンピン
マレーシア・ロンピンのセイルフィッシュが注目されています。
セイルフィッシュゲームの基点になる港は、マレーシアのクアラ・ロンピン
ロンピンは、シンガポールより北に約230kmあり、通常シンガポールのガイドの車で、シンガポール、マレーシアの出入国、税関を通過し、夕食を食べながら約5時間かけて入る。

シーズンは3月下旬−6月、9月−10月下旬で、キャスティングスペースが3人程度の小型ボートでの釣りになる。

ベイトとなるのは、アジ、カツオの赤ちゃんなど。バルーンフィッシング(フカセでの泳がせ)の場合、サビキで最初にエサを釣るが、クィーンフィッシュ、アマダイ、アオリイカなども釣れ面白い。

 
キャスティングで狙う場合は、60〜100g程度のペンシルが主流になるが、波のある場合、魚が沈んでいる時にはポッパーでの実績も高い。
セイルフィッシュの口は小さく、硬い為、フックシステムが釣果を大きく左右します。
タックルは、フッキングを考えるとPE3〜4号、ロッドも適合ルアーが投げれれば、シイラタックルや、GTタックルでの流用で問題ないと思います。

滞在中、トーマン狙いも可能です。

 

1日目 成田午前−シンガポール夕方 車でマレーシアへ
2日目 ボートにてセイルフィッシュ ロンピン泊
3日目 ボートにてセイルフィッシュ ロンピン泊
4日目 ボートにてセイルフィッシュ ロンピン泊
5日目 シンガポール午前−成田空港夕方

シンガポール、クアラルンプールからロンピンへは入ることが可能です。フライトパターンは沢山ありますので、ご希望のスタイルに合わせて手配させて頂きます。

ジャイアントスネークヘッド
一番手軽なのはバンコク市内から日帰りのエリア。
人数が集まればサファリボートでマレーシアの奥地まで(テメンゴール、ケニールなど)と、タイ、マレーシアが中心になりますが、いろいろなスタイルでのスネークヘッドツアーがございます。
現地日本語ガイドの手配も可能です。

 Thailand(タイ)
タイでは、海の釣りも淡水の釣りも充実している。ゴルフ場も多く、社員旅行などの人気が高い!!

海はプーケット島などに代表されるアンダマン海でのGTフィッシング、イソマグロのジギング、セイルフィッシュなど。

淡水はジャイアントスネークヘッド(ライギョ)、バラマンディーや、管理釣り掘りになるが、メコン大ナマズ、ピラルクなど。
管理釣り場と言っても規模は日本のとは桁違いで、魚も10kg〜40kgが釣れるので面白い。

 天然のジャイアントスネークヘッド
タイ、マレーシアにはネイティブにジャイアントスネークが釣れるダム、池が無数にある。
ただ禁猟区だったり、場所がとても分かりにくいので、専門のガイドの同行が必須となる。
アベレージは4〜6kgだが、8kgオーバーも釣れることがあり、独特な水を裂くバイト
トルクの強い引きは一度釣ったら止められなくなる。